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グレンスフォシュ ワイルドライフの人気アイテム

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【グレンスフォシュブルークス Gransfors Bruks】ワイルドライフ(焚き付け用) [ 415 ]《暖炉・薪ストーブのお店》【N】【RS】 [グレンスフォシュ・ブルークス ならニッチ!]【送料無料】[ ファイヤーサイド fireside ]のレビューは!?

30代 男性さん
焚き付け材の作成用にポチりました。切れ味バツグンです。

年齢不詳さん
プレゼント用に購入しました。少し木が裂けているのが気になり、☆−1 プレゼントなので、良し悪しはわかりませんが、これが欲しいとの事なので きっと評価もいいし、喜んでくれると思います。

年齢不詳さん
手斧は今までホームセンターの安物を使っていました。 ワイルドライフは手斧にしては高価ですが価格相応の出来具合に満足しました。切れ味の良さにも刃物としての完成度の高さに関心しました。

年齢不詳さん
1ヶ月前から薪ストーブを使い始め、焚き付け用の薪をつくる為に購入しました。「扱い易く、初めての1本にお勧め!!」という所が決め手でした。その言葉に期待しています。

30代 女性さん
薪ストーブのたき付け作成用に購入しました。大きい薪は割れませんが、軽くてとても使いやすいです。インテリアとして室内に置いても素敵です。 今度は大きい斧も購入したいと思います。

40代 男性さん
ネットでハチェットなどを検索すると、幾つか引っ掛かるメーカーの1つ。 価格帯では中くらいのメーカーでしょうか? 花木を出荷した後の残骸を片付ける刃物を検討していました。 大型のナイフにするか、マチェットにしようか。はたまた和式の鉈にするか。 購入して正解でした。 不要になった栗の木(約4m)を1本切り倒して解体しましたが、よく切れます。 枝打ちにはどうだろう?と思っていましたが、切れ味も大丈夫ですね。 耐久性はもっと使い込まないとわからないかなぁ。 持った印象は「意外に軽いかな?」という印象を受けました。 ベルトに通して持ち歩くには丁度いいでしょうか? これ以上大型になると、携行には不向きな気もします。 竹などを切るには鉈の方が向いていると思いますが、木の杭を削って打ち込む事もできますから、そういった作業にはこの商品が向いているでしょう。 ただ、両手で使うには短すぎるので、もう少し長い商品が欲しくなりますね。 もう1つ柄の長いモデルも買おうかなぁw

年齢不詳さん
薪ストーブの焚き付け用に買いました。ずっと「薪は買うもの」と決めていますが、焚き付け作りぐらいは自分の手でと思っています。ちょっと試用してみただけで、従来から使っている安物の手斧とは、まるで違う切れ味を実感しました。 注文時に、ヘルコ社のハンドアックスVT-3と迷いましたけれど、シンプルで機能的な美しさに惹かれて、こちらにしました。インテリアとして、ストーブまわりに飾るだけでも、十分に値打ちがあります。 ただ、附録についてくる冊子『斧の本』は、どうにもいけません。典型的な直訳文体に加えて、日本語文法の誤り、不適切な用語使い、人名表記の不統一などが目立ちすぎます。ひょっとしたら、翻訳者は日本語が母語でないのかも?

年齢不詳さん
薪ストーブの焚き付け用にと、当初は同ブランドのハンドハシェットと迷ったのですが、サイズ的にもこちらにして正解でした。切れ味等の使用感もさることながら、職人によるハンドメイド感がたまらない逸品です。私的には薪ストーブ焚き付け用の最初の一本におススメしたいアイテムです。

年齢不詳さん
以前から欲しかったのですが、今回ようやく購入です 大割の薪を炊きつけ用にするため買いました。 来るのが楽しみです。

年齢不詳さん
非常に手勝手が良く、炊きつけ用の薪を作るのに便利。

50代 女性さん
軽くて取り扱いやすい斧だと思います。あまり堅い薪には苦戦しますが、キャンプ場の薪で焚きつけ作りには重宝しそうです。

年齢不詳さん
グレンスフォシュは、ラージを所有していますが、使い込むほどに手になじんできましたので、焚き付け作りにと、こちらも購入してみました。一度グレンスフォシュを使ったら、次もぜひ・・・と思いましたし、所有欲を満たしてくれる一品かと思います。グッドルッキングですしね。 ただ、焚き付け作りに使うだけなら、正直ホームセンターで売っている鉈でも十分用は足りると思います。

70代以上 男性さん
軽井沢在住で年平均10トンの薪を作っています。 保有しているハルターのスレッジ、グレンスの大型薪割り、バーコのスプリッティングで薪割りを楽しんでいる余裕はありません。薪割り機で薪作りをしなければさばけません。薪割り機で割れないものは、グレンス他4本の楔で割っています。薪割り機では割った後細い繊維が残って手では分離できないケースが頻発します。 そこでハチェットの出番となります。 今までバーコ、フルターフォッシュ、ハスクバーナ、ヘルコのクラシック・ラインを使っていましたがグレンスを買い求めました。 欧米のアックスレビューで必ず比較対象となっているのがグレンスのワイルドライフです。フルターのOEMであるハスクが概してコスト・パーフォーマンスから評価が高い(アメリカではフルターは販売されていない)のですが、一度グレンスを使ってみたくなりました。まず購入後すぐ使える刃が付いていました。ヘッドに十分ワックスが掛けられ他製品のように蜜蝋を塗ってやる必要もありません。 最大の特徴は軽いことです。切れ味も所有している良く研いだハチェットより優れています。 楔にまで付けている皮のカバーも他社より優れています。 値段の差は当然のものと思いました。 但し物としての美しさはヘルコのクラシック・ラインかと思いますが、これは斧は性能が第一と考える人もあり、美しさに対する感性もあり個人差もあることでしょう。 次はウエッタリングとジョン・ニーマンを買って終わりにします。

40代 男性さん
使いやすさ、切れ味とも大変良好です。 薪だけではなく、他にも用途がありそうです。

年齢不詳さん
グレンスフォシュはラージ薪割り 442に続いて2本目。 炊き付け用が欲しかったのと、小学校1年生の子供が薪割りを手伝いたいとうるさいので。 (もちろん大人と一緒でないと切れ味鋭いので危険ですが、"本物""危険"を伝える教育にも) 炊きつけ用を作るには最適です。 見ているだけでも美しい。